応募の概要
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和8年度「医療等情報連携基盤整備・利活用推進事業」の研究開発課題を下記のように公募する。詳細については、公募要領を参照すること
#1. 公的DB、次世代DB等を活用した連結解析によるユースケースの実証
<研究開発費の規模>
1課題あたり年間14,000 千円(上限)(間接経費を含まず)
<研究開発実施予定期間>
令和8年11月(予定)~令和10年度末
<採択課題予定数>
公募枠#1、#2の合計で0~4課題程度
#2. 地域医療・自治体データ等を連結解析したユースケースの実証
<研究開発費の規模>
1課題あたり年間14,000 千円(上限)(間接経費を含まず)
<研究開発実施予定期間>
令和8年11月(予定)~令和10年度末
<採択課題予定数>
公募枠#1、#2の合計で0~4課題程度
#3. 次世代医療基盤法の認定作成事業者を結節点(ハブ)とした医療等情報利活用のための基盤整備
<研究開発費の規模>
1課題あたり年間15,400 千円(上限)(間接経費を含まず)
<研究開発実施予定期間>
令和8年11月(予定)~令和8年度末
<採択課題予定数>
0~6課題程度
#4. 次世代医療基盤法による仮名加工医療情報の利活用の推進
<研究開発費の規模>
1課題あたり年間30,600 千円(上限)(間接経費を含まず)
<研究開発実施予定期間>
令和8年11月(予定)~令和8年度末
<採択課題予定数>
0~1課題程度