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概要閉じる

配分機関名 国立研究開発法人科学技術振興機構
公募年度 2019
公募名 H31年度 日本-ロシア共同研究「北極観測および北極域における自然利用とエネルギー資源開発のための科学技術」
研究分野 (ライフサイエンス)
森林科学、木質科学、水圏生産科学、水圏生命科学、多様性生物学、分類学、生態学、環境学
(情報通信)
計算科学
(環境)
植物保護科学、生物資源保全学、環境動態解析、環境影響評価、環境負荷、リスク評価管理、環境負荷低減技術、保全修復技術、環境材料、リサイクル技術、自然共生システム、循環型社会システム
(ナノテク・材料)
無機材料、物性、複合材料、界面、構造材料、機能材料、材料加工、組織制御、ナノ構造化学、ナノ材料科学、応用物性、応用物理一般、無機物質、無機材料化学、エネルギー化学
(エネルギー)
地球資源工学、エネルギー学
(ものづくり技術)
材料力学、機械材料、流体工学、熱工学、電力工学、触媒プロセス、資源化学プロセス、バイオ機能応用、バイオプロセス工学
(社会基盤)
土木材料、施工、建設マネジメント、構造工学、地震工学、地盤工学、水工学、土木環境システム、建築構造、材料、建築環境、建築設備
(人文・社会)
地理学
(自然科学一般)
大気水圏科学、固体地球科学
キーワード  
受け付ける研究期間(最短・最長) (最短) 2年 から (最長) 2年
応募受付期間 2019/02/01 12:00 ~ 2019/03/04 16:00
事業分類カテゴリ 委託研究
対象者カテゴリ 企業(団体等を含む) 、 大学等 、 研究者・研究チーム 、 技術移転機関 、 地方公共団体 、 NPO等非営利団体
応募額の制限 応募額の制限 (下限)--.--(千円) ~ (上限) 9,231(千円)
間接経費
(上限金額設定)
直接経費の30%を固定配分
再委託費・
共同実施費
0(千円)まで
公募要領URL 日本-ロシア(MON)「北極観測および北極域における自然利用とエネルギー資源開発のための科学技術」共同研究課題募集のお知らせ
過去の採択状況URL 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) 日本-ロシア共同研究

詳細

応募の概要 JSTはロシア(MON: Ministry of Science and Higher Education of the Russian Federation)と協力し、この度、日本とロシアの両国の研究チームによる「北極観測および北極域における自然利用とエネルギー資源開発のための科学技術」領域の国際共同研究を募集します。
採択された場合、日本側研究者には2年間で1200万円(間接経費込み)*を上限とする支援がなされます。* 委託研究費は、直接経費の30%に当たる間接経費を含みます。
応募の対象者 日本側研究代表者(応募者)は日本国内の大学、研究機関、企業に在籍する研究者であることが必要です。国籍、年齢による制限はありません。
スケジュール
対象業務 日程
書面審査2019年3月中(予定)
  
  
  
  
  
  
  
連絡事項 (1)MONへの並行申請について
日本側研究者にはJSTに、ロシア側研究者にはMONに申請して頂きます。 日本側研究者に合わせてロシア側研究者からMONに同様の申請がなされない場合は、 審査の対象になりませんのでご注意ください。

(2)研究倫理教育プログラムの受講について
応募にあたって、日本側研究者は必ず所属研究機関等において、研究倫理に関する教育プログラムを受講してください。受講が確認できない場合は応募要件不備とみなしますのでご注意ください。詳しくは公募要領別紙(日本側応募者への応募にあたっての注意事項)をご確認ください。
公募担当者情報 部・課 国際部
担当者氏名 片山
電話番号 03-5214-7375
FAX番号 03-5214-7379
メールアドレス jointrussia@jst.go.jp
応募要領ファイル ダウンロード
申請様式ファイル ダウンロード Word(Win) Word(Mac) 一太郎
URL 日本-ロシア(MON)「北極観測および北極域における自然利用とエネルギー資源開発のための科学技術」共同研究課題募集のお知らせ
制度・事業URL 日本-ロシア(MON)「北極観測および北極域における自然利用とエネルギー資源開発のための科学技術」共同研究課題募集のお知らせ
操作マニュアル(制度・事業固有版)