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概要閉じる

配分機関名 国立研究開発法人科学技術振興機構
公募年度 2019
公募名 令和元年度 日本(JST)-米国(NSF) 研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」
研究分野 (情報通信)
機械力学、メカトロニクス、ロボティクス、知能機械システム、情報学基礎論、数理情報学、統計科学、計算機システム、ソフトウェア、情報ネットワーク、情報セキュリティ、データベース、高性能計算、計算科学、知覚情報処理、ヒューマンインタフェース、インタラクション、知能情報学、ソフトコンピューティング、知能ロボティクス、感性情報学、生命、健康、医療情報学、ウェブ情報学、サービス情報学、学習支援システム、エンタテインメント、ゲーム情報学
キーワード  
受け付ける研究期間(最短・最長) (最短) 2年 から (最長) 2年
応募受付期間 2019/06/27 10:00 ~ 2019/09/09 12:00
事業分類カテゴリ 委託研究
対象者カテゴリ 企業(団体等を含む) 、 大学等 、 研究者・研究チーム 、 技術移転機関 、 地方公共団体 、 NPO等非営利団体
応募額の制限 応募額の制限 (下限)--.--(千円) ~ (上限) 7,500(千円)
間接経費
(上限金額設定)
直接経費の10%を固定配分
再委託費・
共同実施費
0(千円)まで
公募要領URL 令和元年度採択 日本-米国研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」
過去の採択状況URL  

詳細

応募の概要 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、米国国立科学財団(NSF)と協力し、日本と米国の研究者間での国際共同研究への発展を目指す研究交流を支援することとなりました。今回、「次世代社会のためのデジタルサイエンス」に関する研究交流課題の提案を募集します。
採択された場合1課題あたり、日本側研究チームはJSTから約1年間で総額上限825万円(直接経費の10%に当たる間接経費込み)、米国側研究チームはNSFから1年間で総額750万米ドル(約825万円相当)が配分予定です。
応募の対象者 ・日本側研究代表者(応募者)は日本国内の大学、研究機関、企業に在籍する研究者であることが必要です。国籍、年齢による制限はありません。
・研究機関が国又は地方公共団体である場合(省の施設等機関含む。国立大学法人等の法人格を有する機関は非該当)、当該研究機関が委託研究契約を締結するに当たっては、研究機関の責任において委託研究契約開始までに必要となる予算措置等の手続きを確実に実施しなければなりません。申請前に所属機関の確認のうえ、事前に日本側JST公募窓口までご連絡ください。
・詳細な応募要件は公募要領をご確認ください。
スケジュール
対象業務 日程
提案提出期限 2019年9月9日(日本時間)
採択決定通知2020年1月頃
委託研究開始2020年1~2月頃
  
  
  
  
  
連絡事項 (1)米国側NSFへの並行申請について
日本側研究者にはJSTに、米国側研究者にはNSFに申請して頂きます。 日本側研究者に合わせて米国側研究者からNSFに同様の申請がなされない場合は、 審査の対象になりませんのでご注意ください。

(2)研究倫理教育プログラムの受講について
応募にあたって、日本側研究者は必ず所属研究機関等において、研究倫理に関する教育プログラムを受講してください。受講が確認できない場合は応募要件不備とみなしますのでご注意ください。詳しくは公募要領別紙(日本側応募者への応募にあたっての注意事項)をご確認ください。
公募担当者情報 部・課 国際部 事業実施グループ
担当者氏名 米国担当
電話番号 03-5214-7375
FAX番号 03-5214-7379
メールアドレス jointus@jst.go.jp
応募要領ファイル ダウンロード
申請様式ファイル ダウンロード Word(Win) Word(Mac) 一太郎
URL 令和元年度採択 日本-米国研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」
制度・事業URL 令和元年度採択 日本-米国研究交流 「次世代社会のためのデジタルサイエンス」
操作マニュアル(制度・事業固有版) 委託研究契約事務処理説明書のページ