Detailed | of the open call for participants Research and development management system (e-Rad) portal site common throughout ministry of prefectur

SummaryClose

Funding agency Japan Agency for Medical Research and Development
Application year 2020
Call for applications 令和2年度 先進的医療機器・システム等開発プロジェクト
Research field
(Life Science)
Tumordiagnosticsandtherapeutics、Generalinternalmedicine、Radiologicalsciences、Gastroenterology、Cardiology、Hematologyandmedicaloncology、Generalsurgeryandpediatricsurgery、Digestivesurgery、Cardiovascularsurgery、Respiratorysurgery、Neurosurgery、Orthopedics、Biomedicalengineering、Biomaterials、Medicalsystems
Keyword  
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 3year  (longest) 5year
Application period 2020/02/25 15:00 ~ 2020/03/12 12:00
Project category Collaborative research 、 Other
Target category Corporation(including industry, foundation and association) 、 University 、 Researcher・Research team
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
(the lower limit)--.--(thousand yen) ~ (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 令和2年度 「先進的医療機器・システム等技術開発事業(先進的医療機器・システム等開発プロジェクト)」に係る公募について
URL of past adoption statuses 平成31年(令和元年)度 「先進的医療機器・システム等技術開発事業(先進的医療機器・システム等開発プロジェクト)」の採択課題について

Details

Application summary 先進的医療機器・システム等技術開発事業は、令和元年に開始した経済産業省の事業であり、医療の変化と社会課題に対応する先進的な医療機器・システム等を開発し、国内外への展開・普及を目指す制度です。本研究開発の目標は、画期的な新たな医療機器を社会実装し、健康寿命の延伸、医療従事者の負担の軽減、医療費削減などの社会的な問題を解決することにあります。 医療機器市場は、世界規模での少子高齢化の進展、新興国市場の台頭などを背景に、今後も拡大するものと予測される中、国内の医療機器産業は、欧米からの輸入超過の状況が続いています。海外では、スタートアップ企業が革新的な医療機器を開発、これを大手企業が事業化するといったイノベーションエコシステムが定着、深化する中、我が国においても、先進的な医療機器・システムを開発し、着実に患者の元に届けるために、エコシステムの構築や、開発の上流から下流まで滞りなく支援することが求められています。 昨今、健康寿命の延伸、医療費の適正化、医師の負担軽減、少子高齢化への対応などの社会ニーズが高まる一方で、遺伝子解析/編集技術やAI、IoT等の革新的技術が次々に登場しており、医療のあり方は大きく変化しようとしています。医療において解決すべき課題はより複雑化し、また関連する要素技術はさまざまな産業にまたがっていく中、これからは、個社/研究者に閉じない医療機器開発がますます重要になっていくと考えます。 AMEDでは、こうした医療を取り巻く環境に鑑み、10年後の医療のあるべき姿を見定め、スタートアップをはじめとするシーズ保有企業やグローバルチャネルを保有する大手企業が、同じ方向を向いて課題解決に取り組めるよう、下記のとおり5つの重点分野を設定しました。 ①「検査・診断の一層の早期化、簡易化」 ②「アウトカム最大化を図る診断・治療の一体化」 ③「予防」 ④「高齢化により衰える機能の補完・QOL向上」 ⑤「デジタル化/データ利用による診断・治療の高度化」 今年度は、5つの重点分野のうち、「検査・診断の一層の早期化、簡易化」「高齢化により衰える機能の補完・QOL向上」についてプロジェクト化し、医療機器・システムの研究開発を推進してまいります。 研究開発課題(重点分野)の詳細は、公募要領より確認願います。
Application targets 企業や大学等の研究機関等、公募要領に記載された応募資格者で構成されるものとします。 ただし、本プロジェクトでは、「代表機関」は研究開発終了後に事業化を目指すため民間企業とします。 本プロジェクトでは、民間企業が主体となって関連学会や医療ニーズを熟知した医師、医療機関等との連携からなるコンソーシアムを形成します。開発機器・システムもしくは新たな手法によるソリューションが、持続的に実現する可能性を高める観点で、複数のステークホルダーの連携による提案を強く期待しています。
Schedule
Target work Schedule
公募期間令和2年2月12日 (水) ~ 令和2年3月12日 (木) 12時00分00秒【厳守】
書面審査令和2年3月中旬~令和2年4月上旬(予定)
ヒアリング審査令和2年4月下旬(必要に応じて実施)
採択可否の通知令和2年5月下旬(予定)
研究開発開始令和2年6月下旬 ~
  
  
  
Messages 公募に関する詳細、公募要領、提出書類等についてはリンク先のAMEDホームページをご覧下さい。(提案書等ファイルのダウンロードはそちらからお願いします)
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 産学連携部 医療機器研究課
Name 先進的医療機器・システム等技術開発事業
Phone number  
Fax number  
Email address A-kiki@amed.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program  
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)