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Funding agency Japan Agency for Medical Research and Development
Application year 2020
Call for applications 令和2年度「先進的医療機器・システム等技術開発事業(基盤技術開発プロジェクト)」に係る公募について
Research field
(Life Science)
Tumordiagnosticsandtherapeutics、Generalinternalmedicine、Radiologicalsciences、Gastroenterology、Cardiology、Hematologyandmedicaloncology、Generalsurgeryandpediatricsurgery、Digestivesurgery、Cardiovascularsurgery、Respiratorysurgery、Neurosurgery、Orthopedics、Urology、Otorhinolaryngology、Ophthalmology、Gerontologicalnursingandcommunityhealthnursing、Rehabilitationscience、Nutritionscienceandhealthscience、Biomedicalengineering、Biomaterials、Medicalsystems
Keyword  
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 3year
Application period 2020/02/28 11:00 ~ 2020/04/06 12:00
Project category Collaborative research 、 Other
Target category Corporation(including industry, foundation and association) 、 University 、 Researcher・Research team 、 Local public organization 、 Non-profit organization (NPO) 、 Others
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
(the lower limit)--.--(thousand yen) ~ (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 令和2年度「先進的医療機器・システム等技術開発事業(基盤技術開発プロジェクト)」に係る公募について
URL of past adoption statuses  

Details

Application summary 先進的医療機器・システム等技術開発事業は、医療の変化と社会課題に対応する先進的な医療機器・システム等を開発し、国内外への展開・普及を目指す制度です。本研究開発の目標は、画期的な新たな医療機器を社会実装し、健康寿命の延伸、医療従事者の負担の軽減、医療費削減などの社会的な問題を解決することにあります。 AMEDでは、こうした医療を取り巻く環境に鑑み、10年後の医療のあるべき姿を見定め、スタートアップをはじめとするシーズ保有企業やグローバルチャネルを保有する大手企業が、同じ方向を向いて課題解決に取り組めるよう、下記5つ重点分野を設定しました。 ①「検査・診断の一層の早期化、簡易化」 ②「アウトカム最大化を図る診断・治療の一体化」 ③「予防」 ④「高齢化により衰える機能の補完・QOL向上」 ⑤「デジタル化/データ利用による診断・治療の高度化」 令和2年度の本プロジェクトでは、 (a) 競争優位性が確立できる、医療機器の実用化や事業化につながる協調領域の要素技術の開発 もしくは (b) 医療機器・システムの開発に必要なツールとしての基盤システムの構築/実証のための基盤システム開発 これら2つの開発タイプが対象となります。
Application targets 企業や大学等の研究機関等、公募要領に記載された応募資格者で構成されるものとします。 ただし代表機関は、プロジェクト終了後の事業化を念頭に、原則、民間企業とします。 「代表機関」「分担機関」のいずれかは、民間企業であることが必要となります。民間企業がない場合には、応募はできません。 チーム構成(コンソーシアム編成) 民間企業(医療機器メーカー、メーカーの医療関連事業部門、要素技術メーカー(素材、精密加工、センサ等))、大学、関連学会、医療ニーズを熟知した医師、医療機関等によるコンソーシアムを形成します。 研究開発終了後に事業化を目指すため「代表機関」は、原則、民間企業とし、開発機器・システムもしくは新たな手法によるソリューションが、持続的に実現する可能性を高める観点で、複数のステークホルダーの連携による提案を原則とします。
Schedule
Target work Schedule
公募期間令和2年2月28日(金)~4月6日(月)12時00分00秒
書面審査令和2年4月中旬~2019年5月上旬
ヒアリング審査令和2年5月中旬
採択可否の通知令和2年6月中旬
研究開発開始令和2年6月末(予定)
  
  
  
Messages 公募に関する詳細、公募要領、提案様式等についてはリンク先のAMEDホームページをご覧下さい。(提案書等のダウンロードはそちらからお願いします)
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 産学連携部 医療機器研究課
Name 先進的医療機器・システム等技術開発事業
Phone number  
Fax number  
Email address A-kiki@amed.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program  
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)