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Funding agency Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
Application year 2020
Call for applications UAVによる遠隔地画像伝送技術に関する研究
Research field
(Informatics)
Informationnetwork、(Manufacturing Technology)
Communicationandnetworkengineering、(Social Infrastructure )
Civilengineeringmaterial,executionandconstructionmanagement
Keyword  
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 1year
Application period 2020/05/08 09:00 ~ 2020/05/28 12:00
Project category Contract research
Target category Corporation(including industry, foundation and association) 、 University 、 Researcher・Research team 、 Local public organization 、 Others
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
0(thousand yen)
Recommission
fee/joint
research costs
(the lower limit)--.--(thousand yen) ~ (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 国総研HP
URL of past adoption statuses  

Details

Application summary UAVによる遠隔地画像伝送技術に関する研究
Application targets ① 提出者の所属機関 Ⅰ 大学等の研究機関(大学共同利用機関法人を含む) Ⅱ 国(特殊会社及び独立行政法人を含む)の研究機関 Ⅲ 地方公共団体(事業団等の地方共同法人を含む)の研究機関 Ⅳ 研究を目的に持つ公益法人(特例民法法人を含む)、一般社団法人、一般財団法人 Ⅴ 民間研究機関(研究業務を行っている機関、但し、提出時点で国総研における建設コンサルタント業務に係る一般競争(指命競争)参加資格の認定を受けている機関に限る) Ⅵ その他、特に副所長が委託研究を実施することが適当であると認めた法人または個人 Ⅶ 前ⅠからⅥの要件を満たす複数の機関または研究者からなる共同研究体(但し、契約時に共同研究体協定書を締結した者に限る) ② 提出者の資格要件 Ⅰ 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 Ⅱ 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 Ⅲ 国土技術政策総合研究所副所長から建設コンサルタント業務等に関し指名停止を受けている期間中の者でないこと。 Ⅳ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 Ⅴ ①Ⅶに該当する者は、委託契約の締結を行う際には、事前に、「国土技術政策総合研究所の委託研究における共同研究体方式の取り扱いについて」(平成22年12月1日付け国土技術政策総合研究所長)に示すところにより共同研究体協定書を締結し、提出すること。 ③ 参加表明者の技術力に関する要件 Ⅰ 遠隔地からの画像伝送システム開発に関して、UAV飛行環境における電波伝搬に関する無線工学的知見及びUAVでの5.7GHz帯等の無線通信とその周波数利用に関する通信工学的知見に関する高度な専門知識及び技術的検討能力、並びにUAVによる時分割マルチホップ通信に関してUAV実機を使用した開発・飛行の実績を有すること。 Ⅱ UAV飛行環境における電波伝搬特性の評価が可能なシミュレータ、UAVに搭載可能で「無人移動体画像伝送システム」で使用可能な5.7GHz帯を含む試験信号送信機を保有すること。 Ⅲ 港湾管理者の管理する港湾において、UAV実機の飛行を行った無線通信システムの開発・試験の実績を有すること。 Ⅳ 5km以上で通信可能な無線(携帯電話・衛星通信以外)をバックアップ用の制御システムとして利用可能であること。
Schedule
Target work Schedule
参加意思確認書の提出期限令和2年5月28日(木)12時00分
研究計画書の提出期限令和2年6月10日(水)12時00分
研究計画に関するヒアリング令和2年6月12日(金)
  
  
  
  
  
Messages  
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 国土交通省国土技術政策総合研究所
Name  
Phone number 046-844-5076
Fax number 046-842-9265
Email address ysk.nil-uketsuke@mlit.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program  
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)