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Funding agency Japan Agency for Medical Research and Development
Application year 2020
Call for applications 産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)
Research field
(Life Science)
Appliedmolecularandcellularbiology、Laboratoryanimalscience、Molecularbiology、Genomebiology、Systemgenomescience、Cellbiology、Neuroscience-general、Anatomyandhistopathologyofnervoussystem、Functionofnervoussystem、Pharmaceuticalchemistryanddrugdevelopmentsciences、Pharmacology、Environmentalandnaturalpharmaceuticalresources、Clinicalpharmacy、Physiology、Medicalbiochemistry、Pathologicalbiochemistry、Humanpathology、Experimentalpathology、Parasitology、Bacteriology、Virology、Immunology、Tumorbiology、Tumordiagnosticsandtherapeutics、Basicbrainsciences、Cognitiveandbrainscience、Pathophysiologicneuroscience、Generalinternalmedicine、Neurology、Psychiatry、Radiologicalsciences、Embryonicmedicineandpediatrics、Gastroenterology、Cardiology、Respiratorymedicine、Nephrology、Dermatology、Hematologyandmedicaloncology、Connectivetissuediseaseandallergy、Infectiousdiseasemedicine、Metabolismandendocrinology、Generalsurgeryandpediatricsurgery、Digestivesurgery、Cardiovascularsurgery、Respiratorysurgery、Neurosurgery、Orthopedics、Urology、Obstetricsandgynecology、Otorhinolaryngology、Ophthalmology、Plasticandreconstructivesurgery、Oralpathobiologicalscience
Keyword  
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 5year
Application period 2020/08/28 12:00 ~ 2020/10/05 12:00
Project category Contract research
Target category University 、 Researcher・Research team 、 Others
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
(the lower limit)--.--(thousand yen) ~ (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 令和2年度 「創薬基盤推進研究事業」に係る産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)の公募(3次公募)について
URL of past adoption statuses  

Details

Application summary 1. 公募内容 国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和2年度「創薬基盤推進研究事業」に係る産学官共同臨床情報利活用創薬プロジェクト(GAPFREE)の研究開発課題を以下の要領で公募(3次公募)します。 本プロジェクトは、公的資金に加えて、参画する製薬企業等(以下「参画企業」という。)も一定の研究費を拠出の上、その研究成果を製薬企業による創薬等につなげることを前提としており、複数の企業が関心をもつ疾患領域を特定して、複数のアカデミアによるグループと複数の製薬企業によるグループからなるコンソーシアムの構築をしたうえで、臨床研究等による質の高い臨床情報が付随した臨床検体を活用した産学官連携による創薬研究を行います。 2. 研究開発費の規模 AMED拠出分(基盤整備): 1課題あたり年間最大150,000~300,000千円程度 (間接経費を含む) (令和2年度から最長5年度) AMED拠出分(創薬研究): 1課題あたり年間最大100,000~200,000千円程度 (間接経費を含む) (令和2年度から最長5年度) 参画企業拠出分(創薬研究): 1課題あたり年間100,000~200,000千円 (間接経費なし) (令和3年度から最長4年度) ※AMED拠出分(創薬研究)の研究費は、原則として参画企業拠出分(創薬研究)の研究費と1:1の割合とします。 3. 研究開発実施期間 : 最長5年度(令和2年度~令和6年度) 4.新規採択課題数: 0~1課題程度 5. 研究費に関する留意点 (1)研究費の規模については、今後の予算状況等により変動することがあります。 (2)参画企業拠出分の研究費については、一旦、AMEDが受け入れることになります。AMEDが受け入れた参画企業拠出分の研究費には消費税が課されます。 (3)派生した自社研究は、参画企業自らの資金等により実施してください。 詳細は公募要領をご覧ください。
Application targets 1. 応募資格者 本事業の応募資格者は、以下(1)~(5)の要件を満たす国内の研究機関等に所属し、かつ、主たる研究場所※1とし、応募に係る研究開発課題について、研究開発実施計画の策定や成果の取りまとめなどの責任を担う研究者(研究開発代表者)とします。 (1)以下の(a)から(h)までに掲げる研究機関等 (a)国の施設等機関※2(研究開発代表者が教育職、研究職、医療職※3、福祉職※3、指定職※3又は任期付研究員である場合に限る。) (b)地方公共団体の附属試験研究機関等 (c)学校教育法(昭和22年法律第26号)に基づく大学及び同附属試験研究機関等(大学共同利用機関法人も含む。) (d)民間企業の研究開発部門、研究所等 (e)研究を主な事業目的としている特例民法法人並びに一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人及び公益財団法人(以下「特例民法法人等」という。) (f)研究を主な事業目的とする独立行政法人通則法(平成11年法律第103号、平成26年6月13日一部改正)第2条に規定する独立行政法人及び地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第2条に規定する地方独立行政法人 (g)非営利共益法人技術研究組合※4 (h)その他AMED理事長が適当と認めるもの ※1 所属する研究機関等と主たる研究場所が異なる場合は、別途ご相談ください。 ※2 内閣府及び国家行政組織法第3条第2項に規定される行政機関に置かれる試験研究機関、検査検定機関、 文教研修施設、医療更生施設、矯正収容施設及び作業施設をいいます。 ※3 病院又は研究を行う機関に所属する者に限ります。 ※4 産業活動において利用される技術に関して、組合員が自らのために共同研究を行う相互扶助組織 (2)課題が採択された場合に、課題の遂行に際し、機関の施設及び設備が使用できること。 (3)課題が採択された場合に、契約手続き等の事務を行うことができること。 (4)課題が採択された場合に、本事業実施により発生する知的財産権(特許、著作権等を含む。)に対して、責任ある対処を行うことができること。 (5)本事業終了後も、引き続き研究開発を推進し、他の研究機関及び研究者の支援を行うことができること。 なお、特定の研究機関等に所属していない、若しくは日本国外の研究機関等に所属している研究者にあっては、研究開発代表者として採択された場合、契約締結日又はAMEDの指定する日までに、日本国内の研究機関に所属して研究を実施する体制を取ることが可能な研究者も応募できます。ただし、契約締結日又はAMEDの指定する日までに、上記条件を備えていない場合、原則として、採択は取消しとなります。 また、委託研究開発契約の履行能力を確認するため、審査時に、代表機関及び分担機関の営む主な事業内容、資産及び負債等財務に関する資料等の提出を求めることがあります。 2. 応募要件 以下の条件が求められます。 (a)本プロジェクトの趣旨及び目的と合致した研究提案であること。 (b)本プロジェクトの目的を実現するための研究体制を備えた、複数アカデミアと複数参画企業によるコンソーシアムが構築されていること。 (c)参画企業の資格要件は次のとおりです。 ① 本邦内に契約事務が可能な自社の機関を有すること。 ② 本研究から派生した自社研究を円滑に実施できること。 ③ 本プロジェクトの目的の実現に向け補助的役割を担うために参画する場合には、その従たる参画企業は②の要件を適用しないことがありますが、①の要件は必須となります。 (d)採択された場合、参画企業は定められた研究費を4年間拠出することが、応募時点で約されている必要があります(ただし、規定に基づき途中離脱する場合を除く)。そのため、各参画企業は応募にあたって「別紙 宣誓書」を提出してください。 詳細は公募要領をご覧ください。
Schedule
Target work Schedule
書面審査令和2年10月上旬~令和2年11月上旬(予定)
ヒアリング審査令和2年11月16日(月)(予定)
採択可否の通知令和2年11月下旬(予定)
  
  
  
  
  
Messages  
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 創薬事業部 医薬品研究開発課
Name 創薬基盤推進研究事業 公募担当
Phone number 03-6870-2219
Fax number  
Email address gapfree@amed.go.jp
Application guidelines file Download
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URL  
URL of funding system/funding program 創薬基盤推進研究事業
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)