Detailed | of the open call for participants Research and development management system (e-Rad) portal site common throughout ministry of prefectur

SummaryClose

Funding agency Japan Science and Technology Agency
Application year 2020
Call for applications 令和2年度 SCORE大学推進型 (拠点都市環境整備型)
Research field
(Others)
Others
Keyword 大学発ベンチャー アントレプレナーシップ 事業化 社会還元
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 1year
Application period 2021/01/05 12:00 ~ 2021/02/01 12:00
Project category Contract research
Target category Corporation(including industry, foundation and association) 、 University
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
0(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 2020年度募集のご案内 公募要領・申請書のダウンロード
URL of past adoption statuses  

Details

Application summary 本公募プログラムは大学から生まれる優れた技術シーズの実用化やアントレプレナーシップ人材の育成を強力に支援し、コロナ後の社会変革や社会課題解決に繋がる社会的インパクト の大きい スタートアップ が持続的に 創出 される 体制を構築することを目的とします。スタートアップ・エコシステム拠点都市 において中核となる大学・機関に対し、アントレプレナー シップ を有する 人材の 育成スタートアップ創出に一体的に取り組むための環境整備に必要となる支援を行います。 応募対象は スタートアップ・エコシステム拠点都市において中核となる大学・機関を中心とした 複数機関の連携によるプラットフォーム となり、研究者個人、機関単独では応募対象とはなりません。
Application targets 以下の(1)~~(3) を全て満たしていることが応募要件となります。 ※主幹機関単独での応募はできません 。 大学を含む 最低 3機関 以上 の 複数 機関 が連携 (特に複数大学の連携を 強く 推奨) し 、プラットフォームを形成して 申請することとします。 なお、申請に あたって は、 プラットフォームの取組が、 所属するスタートアップ・エコシステム拠点都市 の拠点形成計画やその取組の一部として位置付けられ ている、または位置づけられる見込みがあることが 必要です。 (1)主幹機関は、国内の 大学・民間機関等(国公私立大学、 一般財団 法人、一般 社団法人、公益財団 法人、公益 社団法人、民間企業 とします。 共同機関は、国内の大学・民間機関等 (国公私立大学、国公私立高等専門学校、 大学共同利用機関法人、独立行政法人(国立研究開発法人を含む)、 地方独立行政法人 、 一般財団法人、 一般社団法人、公益財団法人、 公益社団法人、 民間企業 )とします。 外部協力機関は、国内外の大学・民間機関・地方自治体等(国公私立大学、国公私立高等専門学校、 大学共同利用機関法人、独立行政法人(国立研究開発法人を含む)、 地方独立行政法人、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業、地方自治体 )とします。 なお、主幹機関は スタートアップ・エコシステム拠点都市に参画 している必要があり 、共同機関はスタートアップ・エコシステム拠点都市にすでに参画、または 支援期間終了時までに 参画する見込み や、参画に対して 合意が得られている 必要があります 。 外部協力機関については、スタートアップ・エコシステム拠点都市へ必ずしも参画している必要はありません。 (2)主幹機関、共同機関は、 共同で実施可能な 起業活動支援プログラム や起業家育成プログラム等 を構築すること。 ※「1.1.2 本公募プログラム の目指す姿 」の達成に向けて、 プラットフォーム として 事業化に挑戦できる技術シーズを一定数以上保有している必要があります。 ※研究代表者としての学生(修士課程、博士課程 )の 割合 は毎年 20%以内とすること。また、学部生は研究代表者と なることはできません。 (3)主幹機関、共同機関は 支援期間終了後の持続的な 起業活動支援 や起業家育成プログラム等 を実現 するため 、 資金確保を含めた 中長期的な 計画を立て 、 機関で連携した GAPファンドの運営や起業家育成プログラム が実施できる体制の構築に向け て 取り組む ことが可能なこと。 特に、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業等が主幹機関または共同機関として参画し経費を執行する際は、本公募プログラムの支援期間中に経費を執行することで、支援期間終了後も持続的にスタートアップ・エコシステムの実現に向けた貢献を継続できる体制を構築することが必要です。
Schedule
Target work Schedule
申請締切2月1日正午
  
  
  
  
  
  
  
Messages  
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 産学連携展開部START事業グループ
Name SCORE担当
Phone number 03-5214-7054
Fax number  
Email address score-u@jst.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program SCORE(大学推進型)
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)