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Funding agency Japan Science and Technology Agency
Application year 2021
Call for applications START プロジェクト支援型 2021
Research field
(Others)
Others
Keyword  
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 3year
Application period 2021/04/26 12:00 ~ 2021/07/26 12:00
Project category Contract research
Target category University
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
0(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 2021年度募集のご案内(STARTプロジェクト支援型)
URL of past adoption statuses 採択プロジェクト START大学発新産業創出プログラム

Details

Application summary プロジェクト支援型では、事業プロモーターのプロジェクトマネジメントのもと、研究代表者を中心とし、企業価値の高い大学等発ベンチャー創出等による成果の社会還元を目指します(新規ベンチャー企業の設立による事業化に向けた取組の支援がSTARTの趣旨であり、技術移転等の既存事業への支援を当初から目指す取組はSTART本来の趣旨とは異なります)。
Application targets 以下のア)~キ)を全て満たしていることが応募の要件となります。 ア)研究代表者は、申請時点で申請の核となる技術シーズの発明者である、もしくは発明に関わった者であること。なお、技術シーズとは特許(出願中、出願予定を含む)、プログラム等をいいます。 イ)研究代表者、及び主たる共同研究者(必要な場合)は、国内の大学等の研究機関に所属して、当該研究機関において研究開発を実施する体制を取ること(研究代表者の国籍は問いません。国内の研究機関に所属する外国籍研究者も申請可)。 本制度で対象とする大学等の研究機関は、国公私立大学、国公私立高等専門学校、大学共同利用機関法人、独立行政法人(国立研究開発法人を含む)、地方独立行政法人等となります。 ウ)申請の核となる技術シーズについては、本プロジェクトを通じて創出されるベンチャー企業の実施に関して、その技術シーズの発明者、技術シーズが帰属する機関等(特許出願人等)の同意が得られていること。※ エ)申請の核となる技術シーズを利用したベンチャー企業の設立等により、大学等の研究成果の社会還元を目指していること。 オ)連携する事業プロモーターのマネジメントによりプロジェクトを推進できること。 カ)STARTが目指すエコシステムの構築(1.1.4 STARTの目指す姿)に賛同すること。 キ)研究代表者の START プロジェクト支援型/ START プロジェクト支援型(with/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題への短期集中型)/SCOREチーム推進型/SCORE大学推進型における重複応募は以下の制限があるため、留意すること。 ① START 「プロジェクト支援型、プロジェクト支援型(with/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題への短期集中型)」を実施中の研究代表者は、SCORE「チーム推進型、大学推進型」の研究開発課題に申請できません。 ② SCORE「チーム推進型、大学推進型」を実施中の研究代表者は、START 「プロジェクト支援型、プロジェクト支援型(with/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題への短期集中型)」に申請できません ③ START 「プロジェクト支援型」を実施中の研究代表者は、START「プロジェクト支援型(with/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題への短期集中型)」の研究開発課題に申請できません。 ④ START「プロジェクト支援型(with/postコロナにおける社会変革への寄与が期待される研究開発課題への短期集中型)」を実施中の研究代表者は、START 「プロジェクト支援型」の研究開発課題に申請できません。 ※ 知的財産に関わる機関の同意等について、大学等の知財担当者に確認いただき、第2次申請にて研究機関として「知的財産確認書」を提出いただきます。また、大学等がその技術シーズの権利を有していない場合も、提出してください。
Schedule
Target work Schedule
第1次申請書提出期限4月26日(月)
第2次申請書提出期限7月26日(月)
ヒアリング(第2次審査)8月ごろ
プロジェクト開始(予定)10月ごろ
  
  
  
  
Messages e-Radからの申請は、第2次申請です。第1次申請後、事業プロモーターから作成の依頼があった場合のみ、研究者(申請者)と事業プロモーターが共同で第2次申請書を作成し、e-Radで申請していただきます。第1次申請の締め切りは、4月26日(月)です。 ※具体的なヒアリング審査の日時についてはJSTから指定させていただきます。応募者による日時の指定はできませんので、あらかじめご了承ください。 ※研究期間の1年~3年は、1年度~3年度を表しています。実質の研究期間は、0.5年~2.5年程度となります。
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 産学連携展開部START事業グループ
Name START募集担当窓口
Phone number 03-5214-7054
Fax number 03-3238-5373
Email address start-boshu@jst.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program 大学発新産業創出プログラム(START)
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)