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Funding agency Japan Science and Technology Agency
Application year 2021
Call for applications START 大学・エコシステム推進型 スタートアップ・エコシステム形成支援 2021
Research field
(Others)
Others
Keyword 大学発ベンチャー アントレプレナーシップ教育 事業化
Acceptable research periods (minimum/maximum) (the shortest) 1year  (longest) 5year
Application period 2021/07/08 15:00 ~ 2021/08/18 12:00
Project category Contract research
Target category Corporation(including industry, foundation and association) 、 University
Prospective cost restrictions Prospective cost restrictions (the lower limit)--.--(thousand yen) - (the upper limit) 999,999,999(thousand yen)
Indirect costs
(maximum amount)
Maximum30% of direct costs
Recommission
fee/joint
research costs
0(thousand yen)
URL of guidelines of call for applications 2021年度募集のご案内(スタートアップ・エコシステム形成支援)
URL of past adoption statuses  

Details

Application summary 本公募プログラムは大学から生まれる優れた技術シーズの実用化やアントレプレナーシップを有する人材の育成を強力に支援し、コロナ後の社会変革や社会課題解決に繋がる社会的インパクトの大きいスタートアップが持続的に創出される体制を構築することを目的とします。スタートアップ・エコシステム拠点都市において中核となる大学・機関に対し、アントレプレナーシップを有する人材の育成とスタートアップ創出に一体的に取り組むための活動に必要となる支援を行います。応募対象はスタートアップ・エコシステム拠点都市において中核となる大学・機関を中心とした複数機関の連携によるプラットフォームとなり、研究者個人、機関単独では応募対象とはなりません。
Application targets 以下の(1)~(3) を全て満たしていることが応募要件となります。 ※主幹機関単独での応募はできません。主幹機関・共同機関・幹事自治体として最低5機関以上の複数機関が連携(特に複数大学の連携を強く推奨)し、プラットフォームを形成して申請することとします。1つ以上の幹事自治体の参加が必須です。また、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業等のいずれか1つ以上のプラットフォームへの参加(協力機関としての参加も可)を条件とします。なお、申請にあたっては、プラットフォームの取組が、所属するスタートアップ・エコシステム拠点都市の拠点形成計画やその取組の一部として位置付けられている、または位置づけられる見込みがあることが必要です。 (1)主幹機関は、国内の大学・民間機関等(国公私立大学、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業)とします。 共同機関は、国内の大学・民間機関等(国公私立大学、国公私立高等専門学校、大学共同利用機関法人、独立行政法人(国立研究開発法人を含む)、地方独立行政法人、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業)とします。 幹事自治体は、地方自治体(都道府県、政令指定都市、市町村、特別区)とします。 協力機関は、国内外の大学・民間機関・地方自治体等(国公私立大学(海外含む)、国公私立高等専門学校、大学共同利用機関法人、独立行政法人(国立研究開発法人を含む)、地方独立行政法人、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業、地方自治体)とします。 ※なお、主幹機関はスタートアップ・エコシステム拠点都市に参画している必要があり、共同機関はスタートアップ・エコシステム拠点都市にすでに参画、または共同機関として参画した当該年度末までに参画する見込みや、参画に対して合意が得られている必要があります。協力機関については、スタートアップ・エコシステム拠点都市へ必ずしも参画している必要はありません。 (2)主幹機関、共同機関は、共同で実施可能な起業活動支援プログラムやアントレプレナーシップ人材育成プログラム等を構築すること。 ※公募要領「1.1.2 本公募プログラムの目指す姿」の達成に向けて、プラットフォームとして事業化に挑戦できる技術シーズを一定数以上保有している必要があります。 ※研究代表者としての学生(修士課程、博士課程)の割合は毎年20%以内とすること。また、学部生は研究代表者となることはできません。 (3)主幹機関、共同機関は支援期間終了後の持続的な起業活動支援やアントレプレナーシップ人材育成プログラム、起業環境の整備等を実現するため、資金確保を含めた中長期的な計画を立て、機関で連携したGAPファンドの運営やアントレプレナーシップ人材育成プログラムおよび起業環境の整備が実施できる体制の構築に向けて取り組むことが可能なこと。 特に、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、民間企業等が主幹機関または共同機関として、参画し経費を執行する際は、本公募プログラムの支援期間中に経費を執行することで、支援期間終了後も持続的にスタートアップ・エコシステムの実現に向けた貢献を継続できる体制を構築することが必要です。 (4)その他の留意事項 ※同一のスタートアップ・エコシステム拠点都市から複数のプラットフォームは申請できません。 ※申請時点でスタートアップ・エコシステム拠点都市に参画していない機関でも、今後、主幹機関が属するスタートアップ・エコシステム拠点都市に参画することが見込まれている又は参画について合意が得られている場合は、共同機関として申請することが可能です。
Schedule
Target work Schedule
申請締切8月18日正午
  
  
  
  
  
  
  
Messages  
Details of person in
charge of call for
applications
Department/section 産学連携展開部START事業グループ
Name スタートアップ・エコシステム形成支援担当
Phone number 03-5214-7054
Fax number  
Email address su-ecosys@jst.go.jp
Application guidelines file Download
Application style file Download Download
URL  
URL of funding system/funding program 事業概要(スタートアップ・エコシステム形成支援)
Operation manual (version specific to
funding system/funding program)